さて来年は、リードも少し取り入れて、みようと思う。
ロッククライミング ボルダリングについて中級から上級になるための上達法やトレーニング、体作り、コツを記した個人的な教科書です。参考になればいいですが、体を壊さないように自己責任で参考にしてください
2014年12月29日月曜日
クライミング日記(12/23-12/28)
一年を振り返るには、少し早いが、今年もよく登った。実に2日に1度は登っていたことになる。単に登るだけでなくこのブログをキッカケにいろいろな事を意識してきた。その効果はまだ成果に表れきていないが、少しずつ、本当に少しづつ上達していると思う。
2014年12月23日火曜日
2014年12月21日日曜日
2014年12月16日火曜日
2014年12月14日日曜日
2014年12月7日日曜日
2014年11月30日日曜日
2014年11月26日水曜日
2014年11月24日月曜日
2014年11月23日日曜日
2014年11月21日金曜日
壁に張り付くということ(腕)
単純に考えると,壁に張り付くためには,腕を曲げて張り付くしかないように思えるが,腕を曲げたまま,不安定な壁に張り付くのは,容易なことではない.
鉄棒にぶら下がり,腕を曲げ体を上げ続けることを思えば,その辛さは想像できると思う.
クライミングを始めたばかりの人は,今のような説明をしても,ほぼ例外なく腕が曲がってしまうのだが,それには理由がある.
1つには,力が入り過ぎていることがあげられる.
不安定な壁にしがみつくには,ホールドをしっかりつかまなければいけない!,怖いから しがみついてしまうとの思いから,不必要に二の腕(上腕二頭筋)に力が入り,筋肉が収縮してしまうために腕が曲がってしまう.
腕を曲げることにより,確かに力は発揮されやすくなるのだが,クライミングをするには,効率良く筋力をつかっているとは言い難いのは図を見れば明らかである.
力を込めるのではなく,どの方向に荷重をかければ,安定してホールドできるかを意識する.多くのホールドは,下に荷重をかけた方が安定するため,壁に貼り付き,自分の体重を真下にもってきた方が余計な力も消費しなくても済むし,力を使わないことで,より壁に近づきやすくなる.
2014年11月16日日曜日
2014年11月9日日曜日
2014年11月2日日曜日
2014年10月27日月曜日
苦手なスローパーのコツ
クライミングを始めた傾、この丸るくて掴み所がないホールドをどうやって保持するか悩んだ事がある。その時は、手の平全体で押さえ込むと習ったが、ここに来てそれだけでは、漠然としていると思う(多分)。
2014年10月26日日曜日
クライミング日記(10/20-10/26)
今週は海外出張だったため、軽めのトレーニング。水曜日に渡航先のドイツのジムに行くも、海外ではボルダーはマイナーなのか、難しい課題もなく強いボルダラーもいなかった。
2014年10月25日土曜日
2014年10月19日日曜日
クライミング日記(10/12-10/19)
週末は、久しぶりに宮下公園でクライミング。設定が甘いせいか2級を3つ落とす。とはいえ、前はできなかった課題を落としたのでトレーニング効果は、でている。テッドのムーブが上達した。
2014年10月16日木曜日
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